susataのブログ

サッカーと野球が好きな人のブログ

ウイイレ2019 マスターリーグ カーディフ-3

10月と11月の結果についてです。
9月ほど波に乗ることができず、勝ち点をあまり積み上げられませんでした。

 

10月

対戦相手 スコア
勝敗
クリスタルパレス 3-3 引分
ワトフォード(FAカップ) 1-0
エヴァートン 0-2
マンチェスターシティ 1-3
ウエストハム 1-1 引分
今月は、1勝2分2敗でした。
クリスタルパレス戦は壮絶な打ち合いとなりましたが、終始後手に回り、ロスタイムにコーナーキックから同点ゴールを決めてなんとか引き分けに持ち込みました。
 
マンチェスターシティ戦は、相手の両サイドバックが攻撃参加してくる上に戦術が恐らくフォアチェックなので、非常にうまくパスを回すことができました。前半はこちらが押していましたが、後半こちらのミスが目立ち逆転負けという結果です。
しかし戦術が浸透していけば、競合相手でも勝てるのではないか、という手ごたえを感じる試合でもありました。
選手個々のレベルがビッククラブとは違うので、ボールコントロールという能力値が非常に重要ですね。

控え選手の台頭

Winning Eleven 2019_20181031135643.jpg
トリプルボランチとしてプレーするには実力不足だったカラム パターソンです。
我がカーディフの戦術は3CBの左右がビルドアップのときは左右のサイドバックになるという可変フォーメーションです。
カラム パターソンはCBとしては72、SBとしては77の総合値に変化します。
ディフェンダーとしては十分な足元を持っており、スピード、フィジカルも申し分ありません。さらに、スタミナが90もあります。
10月の後半からはレギュラーとして試合に出場し続けています。
彼が試合に出ることでより攻撃的な選手を多くベンチ入りさせることが可能となります。
CBとして起用し続ければ適正はつくのでしょうか?

11月

対戦相手 スコア 勝敗
ブライトン 1-0
ワトフォード 0-1
リヴァプール 2-5
ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズ 4-1
11月は2勝2敗でした。
リヴァプール戦は前半を2-2で折り返すも、後半3点を取られ負けてしまいました。
攻撃に数をかけて、コンビネーションで点を取りに行っている為、攻撃をシュートで終わることが出来なければ、ショートカウンターをくらってしまい、数的不利の状況での守備を強いられます。
しかしゲームですから「点を取って勝つサッカーをしたい!」
のでこのサッカーを貫きます。
 
前半戦も終わりに差し掛かってきました。
冬の移籍市場への調査、交渉も同時に進めています。プレミア残留という目標を達成できるよう現実的な補強を敢行していきたいです。
 
 
ではまた。